Newsお知らせ

休日診療当番のお知らせ
2月18日 関市休日診療当番にて9:00~16:00の間診療を行います。
通常の診療日とは異なり、来院いただいた順に整理番号をお渡しし、予定の診療時間に再度来院いただくこととなりますのでご承知おきください。
当日は、窓口、電話の両方で受付を行いますが、電話が繋がりにくい可能性がありますので、可能であれば、一度直接来院頂き、整理番号を受け取ってください。
また、病院裏の駐車場は発熱外来用スペースとなりますので、病院正面の駐車場をご利用ください。
2月、3月の臨時休診のお知らせ
2月15日(木)、2月29日(木)、3月21日(木)臨時休診させていただきます。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。
土曜日の大腸内視鏡検査を開始します。
以前よりご要望いただいております、土曜日の大腸内視鏡検査を令和6年1月より開始いたします。第一、第三土曜日が検査日となります。ご希望の方はお早めにご予約ください。
関市健診・がん検診等受付開始のお知らせ
令和5年度、関市特定健診。すこやか健診、各種がん検診の受付を行っています。当院で受診可能な健診の詳細につきましては、下記リンクより健康診断のページを御覧ください。今年度より骨粗しょう症検診も行っております。ぜひご利用ください

生活習慣病、癌の予防には定期的な健診受診が大切です。ご希望の方はお気軽にご連絡ください。

尚、WEBからの予約にも対応しております。ページ右上のリンクよりご利用ください。 詳細はこちら
発熱での診療をご希望される患者さんへのお願い
令和5年5月8日より新型コロナウィルス感染症が5類感染症へと変更になりました。
当院としては、以前より発熱患者さんの診察を行なっておりましたが、今後も「外来対応医療機関」として発熱外来を継続します。
 それに伴い、引き続き発熱患者さんの来院時間を指定させていただきます。直接来院いただいた場合、時間帯によっては一度お帰りいただき、再度発熱診療の時間に来院いただく事になりますので、事前にWEBもしくは電話にてご予約の上、指定の時間に来院下さい。
また、事前連絡なく直接の来院は可能な限り控えていただけますよう重ねてお願い申し上げます。
皆様にはご迷惑をおかけしますが、今後も通常来院の患者さんの安全を確保しつつ、可能な限り多くの発熱患者さんを滞りなく診療させていただくため、何卒ご理解下さい。 発熱外来の予約はこちら
雇入時健診、企業様定期検診について
雇入時健診、企業様の法定定期検診につきましては随時受付を行っています。新しい職場等への入職に際し必要などご要望に合わせて相談させていただきます。また、団体様での受診の場合、条件など個別に調整させていただきます。料金、時間等含めお気軽に一度お問い合わせ下さい。
ニンニク注射について
ビタミンB1点滴(ニンニク注射) を行なっております。
保険適応はなく、自費での診療になります。価格は1回1000円です。
疲れが取れない方、風邪をひきやすい方等にお薦めです。お気軽にお問い合わせください
風しん抗体検査・風しん第5期定期予防接種を行っています
当院では、血液検査による風しん抗体検査、第5期定期予防接種を行っています。
風しんへの免疫力が低い可能性がある、昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性が対象で、市町村からご自宅へ届くクーポン券を利用することで無料で抗体検査が受けられます。昨年より、国の事業として始まっている検査ですが、未だ受診率があまり高くない現状です。関市以外の方でも受診可能です。クーポン券をお持ちの方で検査がまだお済みでない方はお気軽にお問い合わせください。 厚生労働省のHPにて詳細が分りやすく解説されています。
Medical DOC 医療記事を監修しました

Features当クリニックの特長

01. 総合内科専門医として

お子様からご年配の方まで幅広く皆さまの健康を願いつつ、適確な診療を目指していきます。ご家族のかかりつけ医として親しみやすくわかりやすい説明に努めます。

02. 消化器内科医として

当院では一般的な肝臓、胆嚢、膵臓などの腹部超音波検査に加え、より高精細な画像が得られる高周波プローブの導入により、胃、小腸、大腸のスクリーニング検査にも対応し、虫垂炎、憩室炎などの腹痛をきたす病気、下痢の原因精査も行っています。(必要あれば苦痛の少ない内視鏡検査もお勧めします)

03. 機能性ディスペプシアの治療も

胃カメラ(経鼻):胸やけ、胃の痛み、食欲低下、食後の膨満感、空腹感がないなどの症状に対し、逆流性食道炎、胃がん、胃・十二指腸潰瘍、慢性胃炎などを中心に検査を行います。ピロリ菌の治療前にも必須の検査です。近年注目されている機能性ディスペプシアの治療を検討する上でも必要な検査となります。

04. 肛門内科診療

肛門部の様々なトラブルもご相談ください。必ずしも手術が必要ではなく、生活習慣の改善、飲み薬、塗り薬で改善する事も増えています。中々人には話しづらい問題ですが、気軽に相談いただける存在になれれば幸いです。